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企業人財育成

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CORE BRAIN'S APPROACH

言葉だけで終わらせない。

現場が自走するまで、伴走する。

人と組織の可能性を引き出し、成果が続く仕組みをつくる。

 

​私たちが目指すのは、コンサルタントがいなければ動けない組織ではありません。

クライアント自身が課題に気づき、自ら考え、行動し、成果を生み出し続けられる組織。その実現に向けて、私たちは言葉や知識を伝えるだけで終わらせず、現場にスキルと自信が定着するまで、徹底して伴走します。

01|成果へ導く、コンサルタントの「在り方」

代走ではなく、伴走。依存ではなく、自立へ。

私たちは、クライアントの可能性を信じ、代わりに答えを出すのではなく、自ら課題を発見し、解決できる力を育てます。

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●自立・自走を支援する:答えを与えるだけでなく、自ら問いを立て、仮説を持てるように支援します。

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●本質的な課題に向き合う:表面的な悩みの奥にある論点を明確にし、納得して解決に取り組めるまで対話を重ねます。

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●考え抜く力を引き出す:目の前の問題解決にとどまらず、自ら考え、判断する力を育てます。

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02|成果につなげる、具体的な「やり方」

​小さな成功から、自走できる力へ。

現場が成果を出し続けられるよう、4つのステップで実践を支援します。

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STEP 01|課題の言語化
何を解決すべきかを明確にし、現場が迷わず動けるよう、伝えるべきメッセージをシンプルに整理します。

 

STEP 02|小さな成功体験
成果が出るまでやり抜く習慣をつくり、「自分たちにもできる」という自信と実践力を育てます。

 

STEP 03|仮説検証の型を習得
自分なりの仮説を立て、必要な情報を集め、実行・検証する力を身につけます。支援がなくても問題を解決できる仕組みを整えます。

 

STEP 04|意思決定を委ね、自走へ
自ら考え、判断し、行動できる状態を目指します。その先の未来を選ぶのは、クライアント自身です。
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03|ほったらかさない「真の伴走」とは

手は貸す。目と心は離さない。

 

知識を丸投げしてほったらかすのでもなく、なんでも抱え込んで「依存」させるのでもない。

クライアントがペダルを漕ぎ、ハンドルを握り、自分の力で進み始めるその日まで、横で声をかけ、並走し続ける存在こそが、現場を変える本物のコンサルタントです。

必要なときには手を貸し、つまずいたときには共に考え、現場が自ら進めるようになるまで対話と実践を重ねます。​

言葉だけで終わらせない。依存させない。

でも、決してほったらかさない。

それが、CORE BRAINの考える「真の伴走」です。

私たちは「人」と「組織」の可能性を最大限に引き出すために、

3つのステップで企業の成長を支援します。

在り方・やり方・定着の3ステップ

01

在り方の確立

Being

理念・軸の言語化

企業の存在意義や軸を明確にし、

​組織の方向性を定めます。

✔️経営理念、パーパス(存在意義)の策定・見直し

​

✔️経営チームの目指すビジョンや価値観の言語化

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✔️社員のエンゲージメント(共感)を高める対話

  ワークショップ

02

やり方の設計

 Doingeing

戦略・仕組み化​

目標を実現するためのしくみやスキルを整え、

​実行力を高めます。

✔️ビジョンを達成するための事業戦略、KPIの設定

​

✔️業務プロセスの標準化、マニュアル作成

​

✔️必要なスキルを習得するための階層別・
     職種別研修

03

​定着の仕組み

 Integrating

文化・習慣化

​学びと行動を組織に根づかせ、持続的な成長を実現します。

✔️理念や行動指針(クレド)を反映した人事評価

     制度の設計

✔️現場のリーダーが自走するためのマネジメント        コーチング

✔️定期的な振り返り(PDCA)の伴走、社内浸透の

     度合いの可視化

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